12月のおたより
 “新” 個別指導について(小学生・中学生)

 “個別指導”と言う言葉をお聞きになったことがあると思いますが、もとは家庭教師がその始まりでした。
 家庭教師と言えば 大学生の定番アルバイトで、私も学生時代は よくやりました。
 ところが、「家庭教師はビジネスになるぞ」と思い、“生徒の側に塾に来てもらって家庭教師のように教える”ということを始めた企業があり、それが「個別指導塾」の始まりです。
 現在、全体の数では、一斉授業の塾よりも個別指導塾の方が遥かに多くなっていますが、巷では、
「成績が良い子は一斉授業の塾へ行き、成績が平均以下の子は個別指導塾へ行く」
という見方が一般的かもしれませんね。
 とはいえ、実際は、成績が良い子でも、部分的に苦手部分があったりもするものですし、個別指導ベッタリ(教えてもらうことに依存する)になると、主体性が失われてアウトプットの力(自分1人で問題を解こうとする意欲)が弱くなります。
 テストとはアウトプットそのものですから、“教えてもらう”インプットとはそもそも方向性が逆。
 インプットをしたら、アウトプットにどれだけ質と量を費やせるかでテストの出来不出来が変わってくるわけですね。
 結論を先に申しますと、実力が伸びるのはアウトプットをしている時、つまり1人で勉強している時です。
 さて、スポーツの世界では、すごく集中している状態のことを「ゾーンに入る」という言い方をしますが、勉強においても、ゾーンと言われる状態があり、ただ、それは 講師が横について指導を受けているときでも、教壇に立っている教師の話を聞いている時でもありません。
 なぜなら、集中力というものが そもそも 外部のノイズ(気になるもの)を遮断した状態のことを指すからです。
 ゾーンにとっては、指導もノイズとなるわけです。
 とはいえ、どうしても理解できない部分への補助という面では個別指導は有効。有効なインプットがあって はじめてアウトプットが成り立つからです。
 ただ、個別指導塾では、どうしても客単価が高くなり、たとえばマンツーマン(1対1)で週に2回を2時間ずつ教えてもらおうとすると、ビックリする価格になってしまいます。
 さてさて、前置きがとても長くなってしまいましたが、そんな中、oToNA塾で自然発生的に始まったのが、
「この単元だけ、4回限定で、マンツーマンで教えてもらう」
「次の定期テストが終わるまで、マンツーマンで教えてもらう」
といった、いわば塾内個別指導といったスタイル。
 教え方が上手な、当塾を卒業した高校生や大学生が、生徒のニーズにあった教え方をしてくれます。
 巷の個別指導塾では、「4回限定で」などという入塾の仕方は有り得ませんし、いったん入塾すると なかなか辞めさせてもらえませんが、このシステムであれば、たとえば
「算数の【割合】の単元だけを3回限定で」
のような頼み方もできますし、塾の方では中間マージンを頂きませんので、
 【本人への時給+交通費200円】のみで頼んで頂けます。 
 また、教える側にしても、教える範囲を限定することで、
「この単元に関しては自分の責任で」
という想いを持てると思いますので、これも本人のためになると思います。
 教える側・教えられる側にしても、私にとっては可愛い教え子ですので、双方に できるかぎり大きなメリットがあるようにしたいと思っています。
 もちろん、まだ始めたばかりのシステムですので、今後 課題も出てくるかと思いますが、もし、ご興味がございましたら、気軽にご相談くださいね。
 なお、個別指導を行う場所は 当塾の自習室となります。

 
 年末年始のお休みと予定について
 本年の授業最終日は(稽古納め)は12月29日(土)、翌年の授業初日(稽古始め)は1月5日(土)となります。
 したがいまして、年末年始のお休みにつきましては、12月30日(日)〜1月4日(金)とさせて頂きたいと思います。
 なお、12月分の月会費のお引き落としについてですが、月末がゆうちょ銀行のお休みとなりますので、翌営業日である1月4日(金)のお引き落としとさせて頂きたく存じます。
 残高調整の方、どうぞ 宜しくお願い致します。
 また、今回も冬季講習やウィンタースクールは行いませんが、宿題は、いつものように出したいと思いますので、お取り組みの方 お願い致します。
 
基礎クラス新規生 ご紹介のお願い

 開塾時、たった1人の生徒から ご縁が繋がり、細々とではございますが、こうして塾を続けてこられましたのは、ひとえに皆様方の暖かいご支援のお陰です。
 改めて 深く御礼申し上げるとともに、また新たに、4月より新年長組〜新2年生になられる年令のお子さんをお持ちの方で、当塾の指導方針に関心を持たれそうなお知り合いがいらっしゃいましたら、ご紹介いただけると嬉しく思います。
 なお、新年長組〜新2年生以外では、新5年生、新中3生 で若干名 募集しております。
 ご紹介いただきました方がご入会されたあかつきには、当塾のご紹介制度にもとづき、些少ではございますが、改めてお礼をさせて頂きたいと思います。
暖房費のお願い

 かねてよりお伝えしておりました暖房費 (小学生150円/人、中学生500円/人)を
12月〜2月の間、月会費と一緒にお引き落としさせて頂きたく存じます。
 どうかご理解とご協力の程 お願い申し上げます。
月は3日(土)と、23日(金)が祝日でお休み。
第5周目のお休みは、29日(木)30日(金)となります。
 したがいまして、金曜日の授業が3回となりますので、1回分は他の曜日に振り替えて参加して頂くようお願い致します。

あいきゃんクラスに参加しませんか?(小学生)

「英語は習わせたいけど、BUNBUNは英語専門じゃないし・・・」
と思われる方もいらっしゃると思います。
 私自身は、学生時代は英語部(ESS)に所属し、英語スピーチコンテストの全国大会で優勝したり、英語ディベートを勉強したりしていましたが、英語教育のプロではありません。
 ではありますが、現在の中学生の英語の成績や【英検】の結果を見てみると、悪くない結果は出せているようにも思います。
 当塾には、【中学準備英語クラス】がありますが、その前段階として【あいきゃんクラス】で英語学習を行っています。
 あいきゃんクラスでは、自分のペースで無理なく学べるのが特徴ですが、特に5年生では、今ぐらいから英語を始め、4月から【中学準備英語クラス】に移ると、来年秋に行われるは英検5級試験に間に合う可能性が出てきます。
 小学生のうちに英検5級をとっておくと 結構自信がつくと思います。
 もし、曜日などの都合が合えば、この時期、ぜひ参加をご検討ください。
┌─────────────── 【あいきゃんクラス】 ────────────────┐
│ │
│ 時間 :16:00〜19:00 │
│     (都合の良い時間に来て、各自の課題が終わったら銘々帰ります │
│ 月会費:3600円(教材費別) │
│ 科目 :英語がメインですが、国語と算数もとれます(何科目とっても月会費は変わりません)│
│ その他:あいきゃんクラスはオプションですので単体でとることはできません。 │
└───────────────────────────────────────────┘
通知表コピーのお願い
 運動会や文化祭その他 イベント事が多かった2学期もまもなく終わり。
 12月21日(金)が終業式には、お待ちかねの通知表が出ます。
中学生につきましては、進路の判断に必要となりますので、通知表のコピーは全員提出でお願い致します。
 また、小学生におきましても ご提出いただけますと、学校での様子なども把握しながら指導できます。
 ご無理がなければ、ぜひご提出の方 お願い致します。

昇級試験について(文武両道クラス)
 今年度も昇級試験の季節になりました。
 11月〜3月まで、毎月1回。計5回に分けて試験を行います。
 11月は、それぞれの曜日の第3週目に、礼法・体力・日常訓の暗記などの試験を行います。
 特に体力試験は結構ハードです。
 是非、体調を整えて参加して欲しいと思います。

【あいきゃんクラス】で中学英語の準備を 

 現在、小学校5年生から学校で行われている「英語活動」は、2020年度には全国全ての学校で「教科」として扱われ、「英語活動」は3年生から始まるようになります。
 そろそろ英語をと思われましたら、よろしければ当塾の【あいきゃんクラス】への参加もご検討ください。
 今年度の【中学英語準備クラス】は既に大分先に進んでおり、途中参加は難しいかもしれませんが、【あいきゃんクラス】で行う英語であれば、どの学年・どのレベルからでも自分に合ったペースで学習を進めることができる利点があります。
 また、教材である【あいきゃん」は、英検対策には真っ直ぐ繋がっていますし、【中学英語準備クラス】でも そのまま 【あいきゃん】の教材は併用しますので 移行はスムーズです。
 特に5年生で、まだ英語にまったく手つかずの方がおみえでしたら、ぜひご一考くださいませ。

 
oToNA塾(中学生クラス)通信
 期末テストが終わりました。
 先回のおたよりでは、1年生に対しては少々厳しいことを書きましたが、今回は、気持ちを入れ替えてくれた子が多かったようで、全体的には すごい上がり方でした。
「ああ、ここまで努力しないと、成績って上がらないんだなぁ」
ということを多くの子が実感したことと思いますし、それが分かってようやく
「小学生マインドを卒業した」と言えましょう。
 2年生におきましては、すでに成績がMAXに近いですので、これからも気持ちをゆるめず、
目標の“全科目100点”を目指して頑張って欲しいと思います。
 そして、受験も近づいてきた3年生。
 みんなが目の色を変えて頑張っているこの時期に、成績を上げることはなかなか難しいものです。
 今回も、「勉強のやりすぎ」を親が心配するぐらい頑張った子が何人も居ます。
 こんなに頑張ったんだから上がって欲しいと願うものの、特に上位を狙う子どもたちの競争は熾烈。
 今回、点数を上げた子も数人いましたが、全体的には少々しょっぱい結果となりました。
 とはいえ、「継続は力なり」は、どこの世界でも 大人になっても通用する金言であることは間違いありません。
 このまま“自分自身に誇りが持てるような努力”を続けて欲しいと思うばかりです。
 次に迫っているのが中学校最後の定期試験である「学年末テスト」。
3年生は1月の半ばに行われるので、もう あと1ヶ月しかありません(中1・中2は2月半ば)。
 これから、冬休み、クリスマス、お正月と 楽しいイベント満載のこれからの時期ですが、
「冬のイベントは全て受験が終わってから」
と言えるような、厳しい勉強をやって欲しいと思います。
 しかし、1〜2年生につきましては、「ここは学習塾ではなくて オトナ塾なんだ」ということを忘れず、教科書に載っていない勉強も大切であることを忘れず、 
「勉強ができたら、それで偉いんか!」
という反骨精神と、
「やるべきことを やってない人間がとやかく言うな!」
という厳しい目を持ち、さらに加えて
「学びを楽しむ工夫」
を忘れずに過ごして欲しいと思います。



中3生 入試過去問集(ご購入のお願い)
愛知県公立高校の「過去問集」は、現在は4つの出版社から発行されていますが、当塾では、説明が一番詳しい“学書”の過去問集を使いたいと思います(税込853円)。
 また、1月半ばに行われる学年末テストが終わりましたら、「予想問題集」も併用して行ってまいります。
 上記の全県模試の代金と一緒に、今月のお引き落としとさせて頂きたいと存じます。 
今後の予定としましては、1月に行われる学年末テストが終わりましたら、毎週土曜日に入試本番と同じ時間帯で 「入試予想問題」を使って塾内模擬試験を行いたいと思います。

 
 
 
 
 

《oToNA塾 Cledo》


・子どもは、その人の言葉を信用するが、大人はその人の行動を信用する。

・子どもは、掃除を一生懸命やる人間を軽く見るが、大人は 掃除を一生懸命やる人間を 侮れない 考える。

・子どもは、「自分の物だから粗末にしてもいいでしょ」と考えるが、大人は「自分の物を大切に ない私は、他人の物も大切にしない」と思われることを恐れる。

・子どもは、忘れ物を平気でするが、大人は、「忘れ物を平気でする私は、人からの頼みごとも平 で忘れる人だ」と思われることを恐れる。

・子どもは言葉尻にとらわれ、大人は行間を読んで真意を汲もうとする。

・子どもは、釣った魚にはエサをやらないが、大人は、釣った魚を大切にする。

・子どもは1円玉を大切にしないが、大人は1円玉貯金を大切にする。

・子どもはディズニーランドの表面のみを楽しみ、大人はそのかげの努力を感じて感動する。

・子どもはハンバーグを好み、大人はスルメを好む。

・子どもはジコチューだが、大人は自己中心的に物事を考える(主体者意識)。

・子どもは、白か黒かで考え、大人はグレーの濃淡で考える。

・子どもは、「正直は良くて ウソは悪い」と信じているが、大人は、「悪い正直や良いウソ」もあ ことを知っている。

・子どもは、自分の敵は外に居ると思い、大人は、自分の敵は自分の中に居ると思う。

・子どもは、何に対しても負けず嫌い(あるいは、大切なことにも無頓着)だが、大人は、負け上 の中に負けず嫌いが1〜2個ある。

・子どもは、他人に何かしてもらうことを願うが、大人は、自分が何をしてあげられるかを考える。

・子どもは「自分のことは自分が知っている」と思うが、大人は「自分のことは 案外分からない のだ」と思っている。

・子どもは、結果のみにこだわり、大人は、生き方にこだわろうと常に努力する。

・子どもは、自分は正しければ相手は間違っていると考え、大人は、自分が正しければ 相手も正 いかもと考える。

・子どもは、不安や怒りにもてあそばれ、大人は不安と怒りを 飼い慣らそうと努力をする。

・子どもは相手に好かれようとし、大人は、相手に不快な思いをさせないことを まず考える。

・子どもは、理不尽な扱いを受けたことに腹を立て、大人は理不尽な扱いに平然としていられる自 に誇りを持つ。

・子どもは、相手のアラを探し、大人は相手の良いところを探す。

・子どもは、相手を責め続けるが、大人は相手を許し、さっさと次のステージに進もうとする。

・子どもは、いつまでも子どもであろうともがくが、大人は、童心を残しつつ大人になろうとする。

・子どもは、人間はいつまでも生きている感覚で生きているが、大人は命に終わりがあることを
 心のどこかで感じている(Memento mori)。



*学習姿勢 中学生セルフチェック表


「知行合一」という言葉があります。
誰でも、良い高校に入りたい。でも、それに見合った努力になっているかどうかに 自分の注意ががれていないことは よくあることです。
 下記は、塾生が自らの学習を振り返る際の基準としているものです。
 分かりやすく帯の色で分けました。

白帯レベル)
  * 目安    :中下位校を狙うレベル(偏差値44〜46)
  * 頻出ワード :「一応やりました」
  * 特徴    : 計画が甘く、テスト範囲の勉強を終わりきらない。
        inputするだけでoutputをしていない。
              例)@ 教科書やテキストを読んだだけ(読んだ実感はある)
                A ノートをきれいに書くことだけで覚えた気になっている
                B 教えてもらったり映像を見て理解しただけ
黄色帯レベル)
  * 目安    :中位校(瀬戸西・長久手)を狙うレベル(偏差値50〜55)
  * 頻出ワード :「多分大丈夫です」
  * 特徴    : テスト2〜3日前にギリギリ範囲を終わる。
          outputはするが、それだけで満足している。
           難問は最初から捨てている。
緑帯レベル)
  * 目安    :上位校(旭野・高蔵寺・名東)を狙うレベル(偏差値58〜65)
           難問には自信がないが、普通の問題はだいたい解ける自信がある。
  * 頻出ワード :「かなり自信あります」
  * 特徴    :テスト1週間前にテスト範囲をゆるく終わらせている。
          全体的に自信はついているが、時間的な追い込みをしていない難問は分からないままだが、そこまで手がまわらない。

紫帯レベル)
  * 目安    :トップ校(旭丘・明和・千種)を狙うレベル(偏差値69以上)
  * 頻出ワード :「間違える気がしません」「あぁ、この問題ね!」
  * 特徴   :テスト1週間前にはテスト範囲をしっかり終わらせている。
         ほとんどの問題に見覚えがあり、解法の道筋がすぐに頭に浮かぶミスがほとんどない。


【あいきゃんクラス概要】
対象 )年長組〜6年生

時間 )水曜日の午後4時〜7時

月会費)3600円

科目 )国語・算数・英語の好きな科目をとれます。何科目とっても月会費は変わりません。

教材費)テキスト代:進級の度に テキスト:518円(税込)をご購入いただく形となります。
    タッチペン:7603円(税込)

その他)@基礎クラスや文武両道クラスをとっている生徒のオプションクラスですので、
     「あいきゃんクラス」のみの受講はできません。
    A10個の机が常に満席になるような状況になりましたら、
     その段階で満席とさせて頂きます。

 
*「あいきゃん英語」の授業の進め方について
 2020年度から、英語が小学校5・6年生の正式教科になります(2019年度から移行措置で英語の授業が始まる学校もあります)。
 国際化に乗り遅れないために英語はどうしても必要だと国が判断を下したわけです。
 もちろん、英語よりも大切なのは国語であることは間違いありませんが、もう英語を避けて通ることはできなさそうです。
 あいきゃん英語は、く○ん式のようにタッチペンを使ってテキストを進めて行きます。
 教室に来たら、まずは頭の体操のパズル問題をやり、気持ちが切り替わったところで、英語学習に入ります。
 まずは、家でやってきたページを私の前で音読(宿題は毎回本人と相談の上決めます)。
その際、発音チェックと練習なども行います。
 それから しばらくは、タッチペンを使いながら自習。時間があれば、もう一度、その日に自分がやった部分を私の前で音読してもらいます。
 テキストが一冊終わったら、進級テストを受けて、合格したら賞状がもらえます。
 塾の滞留時間は、短い子で30分。長い子で2時間ほど。本人のモチベーションに合わせて、無理はさせないようにしています。
 新5年生までは、「あいきゃんクラス」で自分のペースで英語を学び、6年生になったら、下記の「中学英語準備クラス」で、NEW HORIZONも使いながら英語を学ぶのも良いと思います。

*中学準備英語クラスについて
 英検と中学英語の両方を念頭に置いています。
 前半は、あいきゃんクラス生と一緒に、タッチペンを使った英語学習を行い、後半は中学教科書を使いながら中学の先取り学習を行います。
 「あいきゃん英語」を使う部分は同じですが、こちらのクラスでは、ライティングも重視するので、毎回、宿題もしっかり出ます。
 概要は以下の通りです。
 
対象 )6年生(5年生可)

時間 )水曜日の午後6時15分〜午後7時45分

月会費)3600円

教材費)あいきゃんの代金:518円(税込)
     (進級の度に テキストをご購入いただく形となります)
    タッチペン:7603円(税込)
 
その他)@オプションクラスですので、「あいきゃんクラス」のみの受講はできません。
    A前半は、「あいきゃん英語」で英検対策。後半はNEW HORIZONで中学英語を学びます。


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継続事項
@ 新規生(2018年度生) ご紹介のお願い
 当塾は、皆さまのご紹介のおかげで成り立っています。もしどなたか、当塾に興味を持たれた方がおみえでしたら ご紹介の方をお願いします。
 今年度から、紹介いただいた方が入会された場合の会費のうち5000円分を免除させて頂くことにしておりますので、ご紹介の際は、皆さまの名前がわかるようにして頂ければと思います。
 
A 連絡について
当塾では、保護者の皆さまにご連絡をさしあげる際には基本的にパソコンメールを使わせて頂いております。
迷惑メールも多い世の中なので、パソコンメールを拒否設定にされておられる方も多いと思いますが、下記のアドレスは拒否設定から外しておいていただきますよう御願いします。
 パソコンアドレス bunbunjuku@cpost.plala.or.jp

なお、パソコンへのメールは、私が自宅へ帰ってから見ることになりますので、当日のお休みなどのご連絡は、携帯電話のアドレスの方へお願いします。
 携帯電話アドレス bunbunjuku@ezweb.ne.jp

B 自由面談について

  普段、授業と授業の合間でバタバタする中、せっかく足を運んでいただいた保護者の皆さまと ゆっくりお話しさせていただく時間が なかなかとれませんでした。
 月曜日の午後4時半〜5時半、土曜日の午後4時半からを自由面談の時間とさせていただきたいと思いますので(お一人30分程度)、もし御希望がありましたら、前日までにメールなどで ご連絡いただければと思います。

【絵本や童話】ご寄付のお願い

教室内に大きめの本棚をもう一つ設置することにしました。もしご家庭で、読まなくなった絵本や童話・図鑑などがございましたら ご寄付いただけますと助かります。